
琉希弥「緋澄、お帰りなさい」 琉希弥「緋澄、すご〜くカッコよくなったねvv」 緋澄「琉希弥が気に入ってくれれば、私は満足ですから・・・」 琉希弥「それって自覚があるよりも、余計に性質が悪いよね・・・」 緋澄「何か言いましたか?」 緋澄「TATTOO・・・いれたんですね・・・」 緋澄「捕まえて自分のものにしたくなる・・・」
緋澄「ただいま・・・琉希弥」

緋澄「そうですか?」
琉希弥「そうですか?って・・・もしかして自覚ないの!?」



琉希弥「ううん(汗)」
琉希弥「僕の大好きな蝶々にしてみたんだけど、どう?」
緋澄「ええ、琉希弥に似合ってますよ・・・」